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ホームページをご覧頂きありがとうございます!

私たち、社会福祉法人 大阪水上隣保館  特別養護老人ホーム 弥栄の郷は、誰もが迎える“老い”に真摯に向き合い、お一人お一人の人生に寄り添わせて頂く中で、信頼関係を築けるよう取り組みます。それらを念頭に、関わらせて頂く中で、様々な方との出会いを通し、人生を共に歩む事の出来る、信頼されるパートナーとして、地域や社会に貢献してまいります。このホームページから「業務に関すること」や「知りたい情報」など、みなさまのお役に立てるタイムリーな情報をお届けします。

新型コロナウイルスの対応について

●2022年1月1日より、面会方法を変更致しました。(詳細は下記、ご面会方法の変更についてをご確認下さい。)
体調が優れない入居者様への面会につきましては、一定の条件下で、少しでもお顔を見て頂けるよう取り決めを設けております。

★1/9からの面会について
新型コロナウイルス感染拡大(オミクロン株等)につき、当面の間、網戸越し面会へ切り替えさせて頂く運びとなりましたので、誠に残念であはりますが、ご理解、ご協力のほど、よろしくお願い申し上げます。

ボランティア様のご活動につきましては、引き続き中止をお願いせざるを得ない状況となっております。(ボランティアの皆様、弥栄の郷をお忘れにならないで頂きますよう、お願い申し上げます)

一旦、落ち着きつつある感染も、イギリスなどでは、再び、増加傾向であり、オミクロン株と言われる変異株まで出てきております。

国内では、日常へ戻りつつありますが、まだまだ予断を許さない現状である事は、既に、周知の事実であり、油断してはいけない状況であると考えております。
 
感染予防対策に100%は存在しませんが、「持ち込まない工夫」を出来る限り実践していく事が何より重要であると考えます。

大阪府の方針により、職員の定期PCR検査の実施が推奨され、初回の3月4日から、延べ950名のPCR検査(唾液を採取)を実施して参りましたが、12月をもって休止が決定されました。
検査結果の連絡を頂く度にヒヤヒヤしておりましたが、毎回、受検者全員の陰性確認であり、安心しておりました。(2週間に一回とは言え、心強い味方であった為、本当に残念です。)

今後は今までのような手法による検査は出来ませんが、その時々の状況をみながら、嘱託医の協力を仰ぎ、対応していく必要性を感じております。

三回目のワクチン(ブースター接種)につきましては、嘱託医、島本町と連携を図り、実施していく予定であり、来年1月以降、接種可能と考えております。

インフルエンザ予防接種につきましても、入居者全員の接種が終わり、職員についても、接種予定でございます。どの感染症に関しても、ワクチン接種=100%の予防ではありませんが、今後も職員一丸となり、感染予防に取り組みつつ、施設サービス、在宅サービスを行って参りますので、引き続き、ご理解、ご協力の程、よろしくお願い申し上げます。

面会対応について

ご面会対応の変更について(2021.1.1より開始)

ご面会の皆様へのお知らせとお願いを更新致しました。
お時間ございましたら、ご一読頂きますようお願い申し上げます。(ご面会については、日曜日の予約制となっております)

現時点におけるコロナウイルスへの弥栄の郷の見解

ご参考までにご確認下さい。

基本的な考え方や対応の根拠につきましては、上記添付の「社会福祉施設等における感染拡大防止のための留意点について(その2)」に基づき進めて参りたいと考えております。
会議に向けて内部で配布している資料もありますが、本資料はその一部です。弥栄の郷でどのような内容で話し合いが持たれているのかをお伝えする意味においても、ほんの一部ですが、資料を公開しております。

感染症対策委員会開催後資料 

ボランティアの皆様へお知らせとお願いでございます!

ボランティアの皆様へのお知らせとお願いを添付しております。
お時間ございましたら、ご一読頂きますようお願い申し上げます。
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